すぐわかるGMOフィナンシャルHD すぐわかるGMOフィナンシャルHD

私たちの事業や強み、目指す姿などを
わかりやすくご紹介します。

GMOフィナンシャルホールディングス(GMOフィナンシャルHD)って、どんな会社?

私たちの強み

アイデアとテクノロジーを活かし、
価値を生み出し続ける組織力

環境変化の激しい時代において、価値を提供し続ける会社であるために、
私たちは、アイデアとテクノロジーを最大限活用し、自らが進化し続ける組織であることを大切にしています。
投資をはじめとするお金に関わるあらゆるサービスをもっと身近で便利に、そして、楽しい存在とするため、
システムの開発・保守・運用を内製化し、新たな金融サービスの創造に挑戦しています。

アイデアを生み出す
クリエイティブな文化

私たちは、一人ひとりの情熱や意志、個性と多様性、相手を尊重し思いやること、徹底的に議論することを大切にしています。最高のチームワークの中から、既存の枠組みに囚われない発想やアイデアが生み出される、クリエイティブな文化を築いています。

テクノロジーを活用し
価値ある金融サービスを創出する技術力

私たちは、金融システムを自ら開発できる高い技術力をもっています。常に最先端のテクノロジーを研究し、最適なテクノロジーを組み合わせることで、使いやすくて、わかりやすい金融サービスをスピーディーに創出します。

事業展開

金融とテクノロジーの交わる領域で事業を展開

GMOフィナンシャルHDは、国内トップクラスのFX取引高を誇るGMOクリック証券や
GMO外貨、GMOコインなどを傘下に持つ金融持株会社です。
現在、「証券・FX事業」と「暗号資産事業」の2つのセグメントで事業を展開しています。

2025年12月期 連結営業収益 495.1億円 証券・FX事業 81.0% 暗号資産事業 13.5%
2025年12月期 連結営業収益 495.1億円
証券・FX事業 81.0%

株式・投資信託・FX・CFDなどの金融商品をインターネットで 取引できるプラットフォームを提供

セグメント営業収益

401.2億円

など
暗号資産事業 13.5%

ビットコインやイーサリアムなどの暗号資産をインターネットで 取引できるプラットフォームを提供

セグメント営業収益

66.6億円

業績

営業収益の推移

営業利益・営業利益率の推移

※当社は、2017年12月期より決算期を3月31日から12月31日に変更しました。決算期変更の経過期間となる2017年12月期は、2017年4月1日~2017年12月31日の9か月間の変則的な決算となっています。

目指す姿

企業理念

金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に

「あらゆる金融サービスをもっと便利に利用できる世界」の実現に向けて、
既存事業のさらなる強化とともに新たな金融領域での事業創出に挑戦します。
また、金融サービスの提供を通じて培ったシステム開発力や事業運営力を活かし、
金融サービスのさらなる充実に加え、金融にとどまらない新たな事業領域へ挑戦することで、
新たな価値の創出に取り組んでまいります。